
【特長】・・「従来のディスペンサ」(空圧式・ジェット式)の塗布できる液体量は 1,000plが限界ですが、本製品では「1pl」という微少量を塗布できます。塗布直径で言えば、φ10〜1,000μmとなります。 また「インクジェット法」は、 低粘度(1〜15mPa・s)の液体しか塗布できませんが、本製品は、低粘度から 高粘度(1〜350,000mPa・s)の液体を塗布できます。. . .. .【用途】・・1)液晶、有機EL等のFPDリペア装置 2)金属ペースト(Au・Ag・. . Cu・半田)塗布 3)小型デバイス組立の接着剤塗布 4)タンパク・DNA分注/細胞の滴下 . . .【主要な納入実績】・・・パナソニック・ソニー・日立GST・オリンパス・レーザーテック・日本マイクロニクス・東北大(江刺・小野研)・電通大(白田研)・東洋大(大熊研)・大阪市立大発ベンチャー. ..